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あにまるセカンドライフin岡山 

愛護センター、保健所などからのレスキュー活動、日常の出来事

物申す!!ホントに怖いフィラリア症  ぶん太は苦しんでいる!!

  8日中国から大量の黄沙が日本に来るようです。


  皆さんお洗濯物や犬などの散歩、また、家の外などで飼養している


  動物たちにも気配りをよろしくお願い致します。





  



  今日は、今11月20日から保護中の短頭種のフレンチブルドッグの

  ぶん太君のフィラリア症のお話をさせて頂きます。



  少々辛口言葉と画像を添付しますので

  見たくない方

  フィラリア症なんてうちには関係ない と

  考えられている方は、スルーしてください。


  


  今や医学が発達し、色んな生物にもフィラリア症があることが確認されています。

  昔グリコままが飼っていた「カメレオン」もフィラリアになっていました。

  (死亡後専門知識のある動物病院で確認されました)



  身近な蛙だって、猫だって、もちろん人間にも寄生します。

  侮らないでしっかりと正しい知識をもち

  お薬で100㌣予防できることができますので

  うちの子は大丈夫と思わずに予防してくださいませ。





  ぶん太君は、フィラリア症 弱+と簡易キットで検査結果が出ました。



  2012122111270000.jpg


  このキッドで示すフィラリア症+弱とは

  ミクロフィラリアは示さず


  わかりやすいように言い換えれば

  ぶん太君の体の中に大きさ
  平均体長は雌28cm、雄15cmのフィラリアの成虫が住み着いているということです。



  img_20120522-164200.jpg


  参考までに体から取り出されたフィラリアの成虫です。(他の犬)


  このようなフィラリアの成虫がぶん太君の肺、心臓近くにいます。


  運の悪い事にぶん太君は【短頭種犬】で普通でも呼吸が鼻の長い犬種に比べ

  車でたとえるとラジエターがほんの少ししかない常態ですのでダメージが大きいです。



  


  今回里親様探しでもブログで初めからぶん太君はフィラリア症ですっと

  書かせていただいています。



         が




  幾人の希望者が現れてもなかなかぶん太君のフィラリア症からくる

  身体の管理をご理解して頂けるのは難しいようです。







  グリコ家では24時間エアコン、エアークリーナー、過湿器

  を使って湿温度管理を家庭で出来る範囲行っています。







  ぶん太君は、この湿温度管理が【生死】を分けると思っています。

  現在はまだ寒いですが、これから暑くなれば


  今よりもっともっと重要ポイントになってきます。


  ぶん太君は、罪なく人間側の都合でこの世の最後に

  ガスによる「窒息死」をされて殺処分されてしまった

  声なき声の代表だとグリコままは、感じています。





 容易な譲渡ではありません。

 自分で探し勉強し、ぶん太君に合った

 環境を提示していただけない(条件をクリアー)できない

 希望者様は誠に申し訳ないですが、お断りさせていただいております。





 目先の1頭の個体管理に重要ポイントを置いています。



 沢山救うことは不可能ですが

 グリコ家で保護、治療、再教育して家族を得た犬猫は



 1度の返し(返犬)なく、みな幸せな生活を送っています。

 ブログリンク先で一部をみることもできます。



1%の可能性に100%努力する。タイプです。
 

 なにとぞグリコ家の保護犬、又は家犬の飼育方針をご理解いただけましたら

 嬉しい限りです。




 fira-cycle.jpg


  フィラリア症の動物は「蚊」に噛まれると噛んだ「蚊」が

  別の生き物を噛んだ場合「蚊」の血を吸う官から

  フィラリア症に感染します。




  *その犬の血を蚊が吸うと、ミクロフィラリア(L1)が血液と共に蚊の体内へ吸い込まれます。蚊に吸血と共に移動したミクロフィラリア(L1)は、蚊の体内で成長と脱皮をくり返し、感染能力のあるミクロフィラリア(L3)幼虫に成長します。この感染能力のあるL3を体内にもった蚊が犬を刺したとき、L3が蚊から犬の体内に入って感染が成立します。
その感染したフィラリアの幼虫(L3)は犬の体内に入って約3ヶ月間は皮下や筋肉の中で成長します。(感染後約10日前後でL4に、約60~70日でL5になります。) その後、静脈から血管に入って血液の流れに乗って心臓に向かい、感染後約4ヶ月でそうめん状の白い細長い成虫となり、ワンちゃんの心臓や肺動脈に住みつきます。この成虫の寄生が原因となり体にさまざまな異常を引き起こし、最後にはワンちゃんの命も脅かす存在となります。
生殖機会を得たフィラリア成虫はそこでミクロフィラリアを産み、ミクロフィラリアは血液に乗って犬の全身を流れながら蚊に吸われる機会を待ちます。このように、蚊と犬の体内を巡回しながら子孫を増やしているのが、フィラリアという虫なのです。
フィラリア予防薬は、L4期のミクロフィラリアの段階で駆除するものです。但し、血管には出口が無いので、腸などに住み着く回虫等とは違いその死骸がワンちゃんの対外へすぐに排出出されることが無いので、L4期以上に成長したフィラリアを駆除することは、血管を詰まらせることとなり、ワンちゃんを死に至らせる危険が有ります。つまり、感染犬をそのまにしておくなら、感染している犬はもちろん、周囲の健康な犬の健康も脅かすこととなります。
フィラリア成虫の寿命はおよそ5~6年といわれています



  この画像を見てください。


  しっかりフィラリアのお薬で他の犬も予防していたら

  感染しても大きくならぬ間に死滅しますので安心してください。



  気になる方は、病院等で血液検査をなさってくださいますように
  お願いいたします。



  

  IMG_7822.jpg



  頚静脈よりフィラリアを摘出しているところです。

非常に悔しいです。。。 フィラリア症はとても恐ろしい病気です。
そろそろフィラリアの予防シーズンです。
確実な予防をしましょう!

 

  これは実際にフィラリア症で血尿虚脱をしめした

  保護された「パグ」フィラリア除去手術です。

  このような手術は大きなリスクを伴い飛躍的に回復するものもいれば

  残念ながら死亡するものもあります。


  画像の手術した保護パグは後者でした。





  

  今やお薬で安価で100㌣フィラリア症予防ができますので

  ぶん太君のような苦しみを作らないようにお願い致します。




  
 
【もしもフィラリアにかかってしまったら】
フィラリアの治療には大きく分けて4つの選択肢があります。

手術で成虫を取り出す方法。
薬で幼虫と成虫を全滅させる方法。
薬で幼虫だけを殺して成虫はそのままにする方法。
虫に対しては何もせず、 咳を抑えたり貧血を改善したりする対症療法。

どの方法を選ぶかは症状の度合いと犬の年齢・体力などから総合的に判断します。

手術で成虫を取り出す場合は、犬に全身麻酔をかけ、喉のところを切開して血管内に管を挿入します。
管の先は物をつまめるようになっています。
それを成虫のいるところまでゆっくり進めて成虫をつまみ出します。
熟練した獣医師ならそれほどむずかしい手術ではないといわれていますが、フィラリアによって傷つけられもろくなっている血管の中に管を入れるため、血管が破損する危険があります。
無事に成虫を取り出せたあとは通常のフィラリア予防薬によって幼虫を駆虫します。

薬によって幼虫と成虫を全滅させる治療と、幼虫だけ駆虫する治療は、薬剤による犬への負担と、駆虫によって死んだ虫が血管に詰まる恐れがあります。
今現在まだ比較的に体力のある犬にこの治療法を選択します。
駆虫後は安静にし、急性の血流不全を起こさせないように気をつけます。
運動は犬の様子をよく見ながら少しずつ慎重に再開します。
体調回復後は通常のフィラリア予防薬を投与します。

犬の年齢や体力が手術や駆虫治療に耐えられないと判断された場合は、対症療法をすることになります。
気管支拡張剤によって呼吸を楽にするだけでも犬は苦痛を軽減できます。
腹水がたまり始めているときは利尿剤によって排尿を促進させます。
いかに毎日を楽にさせてあげられるかが対症療法のポイントになります。

発見が早ければフィラリアは完全に治るのかというとそうではありません。
血液にミクロフィラリアが発見された段階ではすでに成虫が寄生しています。
手術や駆虫が成功しても一度傷ついた血管や影響を受けた臓器は、完全に元通りになることはありません。
治療後も犬は大なり小なりのダメージを抱えたまま生活していくことになります。

【フィラリアにさせてしまうのは飼い主です】
フィラリアはきちんと予防をすれば感染を防げる病気です。
予防効果100パーセントの薬があるのにフィラリアにかかってしまうとしたら、それは飼い主の責任です。
フィラリアにかかった犬は苦しみながら最期を迎えます。
そうならないために、そうさせないために、確実にフィラリアの予防をしましょう。




 
「犬フィラリア症」について

犬フィラリア症は心臓の病気です。 犬フィラリアは、犬の肺動脈や心臓に寄生します。

犬フィラリア症は、蚊が媒介する犬フィラリア(犬糸状虫、犬心臓糸状虫)という寄生虫の成虫が、犬の肺動脈や心臓に寄生して起こる病気です。

犬フィラリアが寄生することで血液の流れが悪くなり、様々な障害が出現します。放置すれば死に至ることもある、犬にとっては重大な病気です。

犬フィラリア症はシニア猫にも大敵です

犬フィラリアは、蚊を介して犬の心臓や肺動脈に寄生する寄生虫ですが、この病気には猫もかかるのです。
猫の場合は主に肺に障害を起こします。ところが、寄生する虫の数が少ないため診断が難しく、咳、呼吸困難、嘔吐などの症状が出てきた時は生命が危険な状態です。健康そうにみえても突然死亡することもあります。今のところ猫の治療法は確立されておらず、最善の方法は事前の予防です。
あなたの愛猫が老後も幸せに過ごせるよう、予防対策をきちんとしてあげましょう。春から秋の必要な期間に毎月1回薬を与え続ければ、確実に予防することが できます。ただし、毎月1回の投薬やシーズン最後の投薬を忘れてしまうと、感染する危険性が高まります。予防をはじめる前には、幼虫が寄生していないか検 査することも大切です。
前の年に予防していても、最後の薬を飲んだあと蚊にさされていたり、与えたつもりが忘れていたりすることもあるので、予防する前に血液検査を受け、そして 薬は獣医師の指示通り、毎月忘れず最後まで飲ませるようにしましょう。犬フィラリア症の予防と同時に、猫回虫や猫鉤虫など消化管内の寄生虫予防も行ってお くことをお勧めします。

続きを読むは、人フィラリアの説明と画像
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リンパ性フィラリア症(Fact sheet)

2012年1月 WHO(原文〔英語〕へのリンク)

概要
世界72ヶ国の13億人以上のヒトが、通常象皮病として知られるリンパ性フィラリア症の脅威にさらされています。
1億2000万人以上の人々が現在感染しており、4000万人以上がこの疾患による外観の変化、障害を被っています。
リンパ性フィラリア症はリンパ系組織の変化、身体部位の異常な腫脹をきたし疼痛、重症身体障害の原因になります。
皮膚、リンパ節、リンパ管を含む局所炎症の急性発作は、しばしば慢性リンパ浮腫を伴います。
伝播を遮断するため、WHOは流行地の全ての対象者に、毎年2薬剤の1回集団投薬を行っています。

疾患

リンパ性フィラリア症は、通常象皮病として知られていますが顧みられない熱帯病です。蚊を介してフィラリア寄生虫がヒトに伝播されると感染が起こります。感染期幼虫を保有する蚊がヒトを刺咬すると、寄生虫はヒトの皮膚へ落とされそこから体内へ侵入します。それから幼虫はリンパ管へ迷入し、ヒトリンパ系組織の中で成虫になります。

通常感染は小児期に起こりますが、疼痛性の外見上深い変形は人生の後期に起こります。この疾患の急性発作は一過性の障害を起こす一方、リンパ性フィラリア症は永続的な障害を起こします。

現在、72ヶ国の13億人以上の人々にリスクがあります。感染者の約65%がWHO東南アジア地域に住み、30%がアフリカ地域、残りが他の熱帯地域に住んでいます。

リンパ性フィラリア症は、2500万人以上の男性で生殖器疾患、1500万人以上のヒトでリンパ浮腫を起こしています。罹患率と感染の度合いは貧困と関連し、その根絶は国連ミレニアム開発目標達成に寄与します。

原因と伝播

リンパ性フィラリア症はFilariodidea属の線虫(回虫)の感染で起こります。この細長い線虫には3つの型があります。
Wuchereria bancrofti(バンクロフト糸条虫)は症例の90%を占めます。
Brugia malayi(マレー糸条虫)は残りの症例のほとんどの原因です。
B. timoriもまた疾患の原因となります。

成虫はリンパ系組織に留まり免疫システムを混乱させます。6-8年生き、生活史の中で何百万ものミクロフィラリア(小幼虫)を産み、ミクロフィラリアは血中を循環します。

リンパ系フィラリア症は異なった種類の蚊によって伝播されます。例えば都市部、都市郊外に広く分布するCulex(イエカ);田舎に分布するAnopheles(ヤブカ);太平洋地域の流行島嶼に分布するAedes(シマカ)です。

症状

リンパ性フィラリア感染症には無症候性、急性、慢性状態があります。感染の大部分は無症候性で、感染の外部所見はありません。それでも無症候性感染はリンパ系組織と腎障害を引き起こし同様に体の免疫システムも変化させます。

皮膚、リンパ節、リンパ管を含む局所炎症の急性発作は、しばしば慢性リンパ腫脹または象皮病を伴います。この発作のいくらかは、寄生虫に対する身体の免疫反応によって引き起こされます。しかし、ほとんどが潜在するリンパ系障害により正常な防御機構が部分的に失われ皮膚細菌感染が起こった結果です。

リンパ性フィラリアが慢性状態に移行すると、四肢のリンパ浮腫(組織腫脹)または象皮病(皮膚/組織肥厚)や陰嚢水腫(液貯留)になります。乳房や生殖器への波及はよくあります。

そのような身体の変形は社会的な傷跡となり、同時に収入の減少と医療費の増大から経済的困難をもたらします。孤立と貧困の社会経済学的な負担ははかりしれません。

治療と予防

推奨される集団投薬による治療レジメは2種類の薬剤-アルベンダゾール(400mg)1回、さらにオンコセルカ症(河川盲目症)が同時流行している地域ではアイバメクチン(150-200mcg/kg)またはオンコセルカ症の非流行地ではジエチルカルバマジン(DEC)(6mg/kg)を同時投与します。これらの薬剤は血中ミクロフィラリアを駆虫し成虫のほとんどを殺虫します。

蚊制御は伝播抑制のために使用されるもう一つの方法です。殺虫剤処理された蚊帳と屋内残留噴霧は流行地住民の感染予防になるでしょう。

象皮病やリンパ浮腫、陰嚢水腫のような慢性身体障害患者へは、徹底した衛生管理の継続と二次感染や病状悪化の予防策を取るよう助言します。

WHOの対応

WHO総会決議50.29は参加国に公衆衛生上の問題としてリンパ性フィラリア症を根絶するよう奨励します。

対応として、WHOは2000年にリンパ性フィラリア症撲滅世界プログラム(GPELF)を開始しました。GPELFの目標は公衆衛生問題として2020年までにリンパ性フィラリア症を撲滅することです。

戦略は2つの鍵となる部分があります。
集団投薬として知られている、リスクのある住民全体に対して実施される毎年の大規模治療を通して伝播を遮断する;
疾患管理と身体障害予防を通してリンパ性フィラリア症の引き起こす苦痛を軽減する、

ことです。

集団投薬(MDA)

伝播の遮断を達成するためにまず、どこでMDAを実施するのかについて疾患マッピングを行い、そしてコミュニティー毎にアルベンダゾール1回投与とジエチルカルバマジンかアイバメクチンのどちらかの同時投与が、流行地でリスクのある全住民の治療のために実施されます。

感染伝播を完全に遮断するためにMDAは4-6年継続すべきです。2010年までに流行59ヶ国がマッピングを完成させ、53ヶ国がMDAを開始しました。MDAを開始した53ヶ国のうち37ヶ国はすでに5回以上のMDAを流行地の少なくとも数カ所で完了しました。

2000年から2010年、34億の治療薬が53ヶ国の約9億人の対象となる住民へ届けられ、多くの場所で伝播をかなり減少させました。最近の研究データでリスクのある住民のリンパ性フィラリア症伝播が、GPELF開始時から43%減少したことが示されています。2000年から2007年のプログラムによる全体的な経済効果は控えめに見積もって240億米ドルです。

疾患管理

疾患管理と身体障害予防は公衆衛生改善に必須で、保健システムの中に完全に組み込まれるべきです。GPELFは適切なケアと治療を提供するためのヘルスケアにたずさわる人やコミュニティーの訓練に焦点を当てています。

リンパ浮腫の臨床学的重症度と急性炎症発作は、衛生、スキンケア、運動、障害肢の挙上などの簡単な方法で改善することができます。陰嚢水腫(液貯留)は外科的に治療することができます



https://www.jstage.jst.go.jp/article/jpnjurol/100/3/100_3_500/_pdf


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2013.10.31(Thu) 13:12        さん   #         

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2013.11.01(Fri) 01:52        さん   #         

http://www.foolscappublishings.com/サブマリーナ-r8n1-3.html

ロレックス 名古屋

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2015.05.02(Sat) 10:12        さん   #         

No title

鍵コメ様

色々な考え方もあるので一概に何が良いとか悪いとかは動物は自分では決めれないので、飼い主や保護主が最善を決める事だと思っております。
ただし、
一方的な情報を鵜呑みしないでしっかり調べる、理解する生態を調べるなど最大限の努力が必要です。
同じ国内でも北海道と沖縄では、温度も違いますし、大都会は都市全体が整備され、フィラリアにかかる率は少ないかと思いますがインフラもありますので、いつどこからどんなものがやって来るかもしれません。

田舎は蚊の発生する要素が沢山ありまた、人々のフィラリア予防などのハザード意識も低いように見受けられます
なので、フィラリアの蚊が次の犬や動物を噛みそして増えていくってなりますので、安価で普及している誰でも購入できるフィラリア予防薬をと願っています。
確かに毒ですが、上手く薬を使うことによって予後は良い結果をもたらすと感じて記事を書かせて頂きました。
リンクフリー転載フリーなのでどうぞお使いくださいませ。

2015.05.02(Sat) 11:44       ★グリコまま さん   #-  URL       

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