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あにまるセカンドライフin岡山 

愛護センター、保健所などからのレスキュー活動、日常の出来事

三重県犬ブルセラ犬2018年

先日、ブルセラ感染のblogをFacebookへリblog投稿後
そのblogの記事がスッキリなくなり不信感を募らせた
方もいました。

私も、その一人です。
モヤモヤは、調べて追跡調査です。

まず記事では、大阪のとある愛護団体へ
35頭のブルセラ感染未確認犬が一般に譲渡されたとなっていました。

今では、記事が削除されているのでわかりませんが

三重県食品安全生活衛生かに問い合わせすると

1
ブルセラ症感染陽性犬二頭が三重県下のブリーダー犬舎で見つかり
避妊手術、安全確認

のち、愛護団体へ譲渡された。

2
三重県下のブリーダーが販売した犬の中からブルセラ陽性犬一頭がみつかり不妊手術のち安全を確認後一般家庭にかわれています。

3
三重県下のブルセラ感染症を出したブリーダーに繁殖目的で管理されてる犬の調査、確認
10月5日時点で、38頭居てる
全頭のブルセラ陰性を
三重県食品安全生活衛生かが確認する。

4
どの時点は、曖昧ですが愛護団体を通じて三重県下のブルセラ人畜共通感染症合計3頭を保有していたブリーダーから30頭以上犬たちが保護のち一般に譲渡などされています。

blogなどでなにやら
オヒレがついておくそこで話がもりもりになっていました。

しっかり事実確認し正しい
事実をと願っています。

話のすり替えや
団体個人の知識のないままの
かばいあい?など
話がよりブラックになる可能性ありですので
正しく理解する。

三重県食品安全生活衛生か

059-224-2359

こちらの担当からお聞きしました。
丁重な返答有り難う御座いました。


譲渡条件などです。

http://buhibuhi2010.blog135.fc2.com/blog-entry-217.html
よくお読みになってか来設計をたてながら考えご納得いただけましたら、アンケートへ進んでください。
アニマルウェルフェア(動物福祉)に沿った管理保護を致しております。

連絡できる携帯番号の記載もよろしくお願いいたします。



【あにまるセカンドライフin岡山】では、保護収容された不幸な犬猫の殺処分を少しでも少なくするとともに、再び不幸な犬猫と飼い主を生み出すことのないよう、適性のある個体に対し、責任のある新しい飼い主を捜す、適正譲渡に努めています。
(鑑札、狂犬病予防注射済票の装着は狂犬病予防法により義務づけられております)

「No-Killではなく、Low-Killを目指そう」

倉敷災害情報
http://www.city.kurashiki.okayama.jp/



岡山県動物愛護センター   
http://www.pref.okayama.jp/page/353032.html
http://www.pref.okayama.jp/page/429012.html
岡山市保健所 
http://www.city.okayama.jp/category/category_00000500.html
倉敷市保健所                   
http://www.city.kurashiki.okayama.jp/dd.aspx?menuid=4005
他県収容情報環境省
http://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/shuyo/index.html
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