あにまるセカンドライフin岡山 

愛護センター、保健所などからのレスキュー活動、日常の出来事

皆でお散歩 カートの中の幸せ♪ あきらめたらあかんでぇ~【涙の介護】

朝晩はとても寒くブルブル日中はとってもポカポカグリコ家では午後の2時過ぎからお散歩開始です。最近は心ちゃんのカート独占から13歳の美雨ちゃんも喉がゴロゴロいってすぐにしんどくなって一人増え、狆の天ちゃんも環境に慣れてきたので参加の為大きなカートをだしました。かつ君も優しく見守ってします。ご近所の赤ちゃんと立ち話などしながらゆくりゆっくりお散歩ばーちゃんのリハビリもかねています。大きなカートに乗り変...

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超便利赤ちゃん用フットマフ 病気の犬も寒さ対策しながらお散歩できるの巻

うちのフレンチブルドッグの心ちゃん7歳9か月弱いつ死んでしまうかわからない状態です。皆のお散歩のときは一人でお留守番をさせていたのですが気になって気になってしょうがないでも健康時の半分になった体を優しく包んであげれなく寒いので危険だしそこで考えたのが赤ちゃんが防寒で乳母車に載ってる時使ってる袋状のフットマフです。外出中はレンジでチンする湯たんぽをフットマフの中に入れてあったかくしています。家の帰っ...

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介護の日々を送ること 犬 リンパ球形質細胞性腸炎 IBD

2年前の9月に頸椎ヘルニアでオペをした心ちゃん激しい呼吸泣き叫ぶ痛さひと昔前はあまりの痛みに安楽死を選択されたほどです。それから術後すぐから下痢になり噴水のような嘔吐花火のような血便になり色々検査して自己免疫の腸の炎症の病気だとわかりました。ステロイドで様子を見ながら新薬の腸のお薬など多数試して何とかつり橋を渡ってきた状態でしたが1年と10か月後 7月末に激しく再燃しそこからは、坂道を転げ落ちる様...

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病気の犬がいる家の犬 と 低体温

最愛のぶん太が天国に行って速いもので7カ月経ちました。ずっとずっと心の中で一緒にいますがやはり寂しいです。*ぶん太 亡くなる16時間前何も特別なことがなかった日のよる持病の心臓発作23回目で天使になりました。7月末に炎症性の腸炎が再燃しいつものようにステロイド剤を使いながらどうにか乗り超す気でいてたのに階段を滑り落ちる様に悪化し、今では、食事介助それでも生きて一緒に過ごしたいと全身全霊で家族一丸で...

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炎症性腸疾(難病)心ちゃんと熱い想いが届きます (ラジオフライヤー)

7月末より体調不良のフレンチブルドッグのこころちゃんもぉ、獣医さんにも手を離された状態のなか試行錯誤で自宅で看取る覚悟で緊張の時間を過ごしていました。もぉ、自分からは食べ物を食べなくたべるのは、えいせいぼうろとかぼちゃぐらいになりました。それごくごくわずかで点滴と強制でシリンジを使った食事をしています。毎回、よれよれで、びっくりするぐらいやせ細った体で精いっぱいの力をだして食事を拒否します。悲しく...

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